ケノンとトリアを徹底比較

ケノンとトリアの消耗品を比較

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本体を使うための消耗品が高くてビックリすることがあります。カラープリンターのインク代などは、その典型的な例です。

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ケノンとトリアの消耗品には、何があるのか?、価格はいくらなのか?を比較します。

購入前に、消耗品にいくら掛かるのかを知っていれば安心です。ケノンとトリアで消耗品を交換する回数や頻度、実際の価格コストを比較してみました。

ケノンとトリアの消耗品は何があるのか

ケノンもトリアは、どちらもある一定の回数を利用すると消耗品が発生します。消耗品には自分で交換できる場合と、そうでないものがあります。

ケノンは交換カートリッジ

ケノン家庭脱毛器は脱毛サロンと同じ光脱毛です。消耗品として、一定の回数を使うと「カートリッジの交換」が必要です。

もちろん、サロンの業務用機器のように高額ではありません。

⇒ 交換は誰にでも、自分で簡単に出来ます。

トリアはバッテリーの交換

トリアは充電式なので消耗品として「バッテリーの交換」が必要です。充電を繰り返しているうちに、バッテリーの寿命が来て使えなくなります。

その場合は、トリア本体を送り返して本体ごと交換なります。

⇒ 自分でバッテリーの交換は出来ません。また、専用バッテリーも販売されていません。

消耗品はどれぐらいで交換

ケノンを直販サイトで購入すると、オマケ(プレゼント)に交換カートリッジが付いて来ます。かなりの回数が使えるので、当分の間は消耗品のコストは発生しません。オマケ(プレゼント)使い終わった後は、自分で交換が出来るうえにコストも安くて済みます。

トリアは、自分では交換が出来ない仕組みで、高額な費用が掛かります。

  • ケノン
    ・最初にオマケで付いてくるカートリッジの内容によって違います。
    ・キャンペーンで付いてくるカートリッジで大抵の人は、「1年間ぐらいは消耗品は発生しない」と思います。
  • トリア
    ・充電の回数は500回程度、ショット数では85,000〜90,000ショット程度です。
    ・全身脱毛に必要なショットが、約17,000ショットですから全身脱毛5回程度が目安です。

 

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